夏のオフィスで冷房病にならないためのファッション 対策 体の中から温めて自分を守る!

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夏のオフィスで冷房病の危機

夏はオフィスの冷房が辛いですね。特に吹き出し口の下に席があると大変です。冷房は自律神経の乱れの元になり、体の不調を引き起こします。肩こり、腰痛、便秘、下痢、生理痛、頭痛、不眠、イライラなどの冷房病になってしまいますね。
 
私も今週、冷房の効いた部屋で座って仕事をしていたら、便秘が悪化し体調が悪くなってしまいました。「寒いです」と言って冷房を弱くしてもらいましたが、気づいたらまた強くなっています。オフィスではこういうこと、ありますよね。。

冷房へファッション 対策

そんなときには、できる限り体を温める対策をとることが大切です。
 
暑い時期なので通勤時には涼しいファッションでも、冷房対策に必ずカーディガンやストールを持参。まずは首から肩を冷やさないようにします。
 
足元が冷えるという時はひざ掛けなども使って下半身も温めます。寒かったら真夏でもフリースやモコモコのブランケットでもいいです。多少好奇の目にさらされても、体調が悪くなるくらいなら、気にせず温かく包まれちゃいましょう!

体の中からも温めて自分を守ろう

それと私が最近実践している白湯の健康法。簡単にいえば10~15分くらい沸かしたお湯を飲むだけなんですが、効果的だと思います。
 
マイボトルで白湯を持参してこまめに飲んでいたところ、冷房を寒いとは感じるのですが、お腹が温まったのでダメージは減ったと思います。仕事中のお昼ご飯も、温かい汁物をつけてみるとか、体の中から温めるといいですね。
 
暑いからとシャワーだけになりがちですが、時には湯船につかるのもいいそうです。自分を守る対策をとって、元気に夏を乗り切りましょうね♪
 

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