物語で学ぶチャレンジ3年生英語 チャレンジイングリッシュ冬号

娘のクラスには英語を習っているお友達が何人かいて、最近英検を受けたそうです。
その話を聞いた娘が「私も英語習いたい!」と言ってきました。

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英会話教室に行くとなるとまずはお金がかかります。
家の近くにないのでバスで通うか車の送り迎えが必要になります。
どっちも我が家には正直負担ですが、3年後から始まる英語の授業のために何か少しずつ始めたほうがいいのかな・・・

チャレンジ3年生英語って?

先日ベネッセから英語のテキストが着ていたのを思い出しました。
ちらっと見たらおもしろそうだったので取ってありました。
早速、娘と息子と3人でLet’s Study English♪ です。
チャレンジ英語
「アリとキリギリス」の話に沿って、単語や会話を覚えられるようになっています。
チャレンジ3年生がスタートしたときに送られてきたミラクルモバイル(ミラモバ)と一緒に使います。
 
ミラモバを英語モードにして問題の番号を設定すると音声が流れます。
ゆっくりめなのですが、子供たちには全然聞き取れず頭の中は???だらけ(笑)
 
でも自分がやりたい!と言い出したので、2人ともかなりの食いつきで全く飽きずに聞いています。
やっぱりやる気とタイミングって大事なんですねー。
私がいくら「これ面白そうだよ~」なんて言っても、興味を示さなかったはず。
 
冬号ってことはその前もあるはずですね。
娘の机を見たら春号がありました。
チャレンジ英語 春号
チャレンジ英語は年間に春・夏・冬の3冊が送られてくるそうです。
1冊につき4問ある問題を、1ヶ月に1問のペースで解いていきます。
1問は4ページくらいしかないので、時間のある週末とかにやればあっという間に終わってしまいそうです。
 
発音はミラクルモバイルが教えてくれるし、チャレンジの英語もとっかかりによさそうです。
今まで興味のなかった「チャレンジ イングリッシュ」も気になってきました。

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チャレンジ イングリッシュとは?

チャレンジ イングリッシュは、2015年4月からスタートした新しい講座です。
 
チャレンジパッドで1日15分、毎日問題を解いていきます。
そして1ヶ月に1回15分、フィリピンの先生とインターネット上で会話ができるオンライン英会話教室がついてきます。
 
先生は1ヵ月間のチャレンジパッドの取り組み具合を考えて会話してくれて、楽しく盛り上げて励ましてくれるそうです。
外国人と直接話すというのは英語を習う上で大切なものだと思うのでこれは魅力的。
ちなみにもっと会話を増やしたいと思ったらチケット制で追加できます。
 
毎日の問題もオンライン英会話も8段階のレベル・経験別になっています。
うちの子のような英語が始めてというお子さんも、教室の経験があるお子さんもレベルに合わせて勉強できますね。
一番上は中3レベルまであります。
 
今ならチャレンジパッドと、先生とオンライン英会話するときのヘッドフォントウェブカメラがプレゼント!(先着10,000名)
 
うちの子はこれからも国語・算数・理科・社会の4教科は紙ベースのオリジナルタイプで勉強させたいと思っているので、英語だけチャレンジパッドを使うということももちろんOK。
英語はまずは単語を覚えることから始まるので、ゲーム方式で覚えられたらいいかもしれませんね。
 
4教科をしているチャレンジ会員は、1ヶ月2,040円税込~という料金設定も英語教室に行くより安いです。
やる気が続いたらチャレンジイングリッシュもプラスしてみようかと思います。
 

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