40代の自力・独学で東大主席弁護士の7回読み勉強法を真似して本が苦痛じゃなくなった

保育士試験を自力・独学で勉強中です。
最近は何かを覚えるということをしていなかったので、なかなか頭に入ってこないんですよね。
どうしたらいいものかと・・・

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東大主席弁護士の7回読み勉強

ふと以前読んだ本を思い出しました。
東大主席弁護士の山口真由さんは「教科書を7回読む」という勉強法を実践してきました。
最初の3回はさらっと読めばよく、その後じっくり読んでいくという方法です。
何度も繰り返し読むことで全体像を頭にインプットしていくそうです。
 
「7回読む」ってすごいことですよね。
山口さんは人に7回読み勉強法を何気なく話して周りから驚かれたので、これがオリジナルな勉強法だと気づいたそうです。
もちろん生まれつき頭がいいのだとは思いますが、7回読むなんてできそうでできない、そんな努力を続けてきた方だからこそ今があるのでしょうね。
 
頭がいい人の勉強方法は、暗記するのでなくその背景にあるものや世界観を考え、その学問とはどういうものかということから理解していくそうです。
東大主席の方の勉強法ですが、平凡な私にも真似することはできるのではないでしょうか。
 

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7回読みを真似して苦痛じゃなくなった

まだ7回も読めていませんが、この方法を始めてから読むことが苦痛じゃなくなりました
最初から覚えようとして読まなくていいんです。
さらっと読めばいいだけなんて素敵!
読まなきゃいけないという心のハードルが一気に低くなりました。
 
成功するための法則は「成功するまでやりつづけること」と聞いたことがあります。
何度も読む勉強法で成功につなげたいと思います!!
 

 

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