日ハム2016 CSを制す!大谷選手が異次元の領域へ 同じ時代に生きている幸せ

2016パリーグのCS(クライマックスシリーズ)ファイナルステージは、日ハムが4勝2敗で日本シリーズ進出を決めました。
最後の第5戦は栗山監督の采配が冴えわたりましたねー!
 
すごい場面がいっぱいありすぎて興奮しっぱなしでしたが、最後に出てきた大谷選手の投球がもうすごすぎて。
日本最高速度の165キロをポンポンと3球も投げ、全15球のうち8球も160キロを投げるのを見ていると、異次元へ行ってしまったーと思いました。
 
というよりはすでに異次元の方なんですよね、大谷選手は。
絶対的エースでホームランも量産する二刀流なんて、今までだれもやったことがないんですもん。

スポンサーリンク

 

大谷選手が日々進化していくのを見て、夫と「いつかは大リーグに行っちゃうんだよね」と話してきました。
でも今は「あの大谷選手が日ハムにいたんだよ!」ってファンとして誇らしい気持ちになれる気がします。
 
この世に大谷選手が存在していること自体すごいことで、しかも北海道のチームにいるなんて!
元気で活躍してくれるなら日本でも大リーグでもどこでもいいという、すでに母?のような気持ち。
 
若いころ、飲み屋さんでどこかのおじさんと野球談議をしていたら「昔のON(王、長嶋)は本当にすごかった!君たちの世代は見れなくてかわいそうだな」って自慢されたことがあってなんだか悔しかったけど。。
 
私もイチローや、これからもっとすごくなっていく大谷選手と同じ時代を生きることができて幸せです!!
 

スポンサーリンク

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る